新たな体制でコンテナハウスの世界をリードしていきます。 「新たに広がった建築の選択肢の一つ」それが「コンテナハウス」「コンテナ建築」なのです。 最もアイデアと実績・ノウハウに満ちたWEB_SITE

realized container house 実現できるコンテナ

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このコンテナハウスプロジェクトは我々が追い求めてきたコンテナハウスの特徴を最も表現している。
40FEETコンテナの数でいうと約60本 延べ床面積は2000平米弱だ。

この計画は建設前からイベントが始まる。
準備され内装工事まで終わったコンテナは10箇所に及ぶスタート地点から分散された状態で
5台程度の40FEETコンテナのチームで各地でイベントキャラバンを行いながら
ある地点に向かって集結していく。それぞれが特徴を持った内容のイベントである。

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集結場所ではイベントが始まった頃からインフラ工事や基礎工事が始まる。
イベントキャラバンは約6ヶ月の時間を費やしながら目的を果たしていく。
そしてイベントは終了しキャラバンとしての役目を終えることになる。

普通ならここでイベントキャラバンは終了だ。しかし、このコンテナハウスは違う。
ここからもう一つのイベントが始まるのだ。
イベントキャラバンとしての役目を果たしたコンテナは
集結場所で構成を変えながら「組み立てられ」
この模型写真のような集合体としての「建築物」として構成されるのだ。

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走り、一つのノードでイベントをこなし、また集まり、建築物になる。
建築物として構成された後も、インターフェースに設置された6台の40FEETコンテナは
終結後もプラットフォームに横付けされ
「トラクターヘッド」を装着すればキッチンカーとなり、
カフェカーとなり、引き続き行われる「イベント地」へ向かう移動建築物として稼働する。

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究極のコンテナ建築。
建築に出来なかった多くの特質を備えている。

この場所にとどまっていたかったら、全速力で駆け抜けるのよ!(不思議の国のアリス)
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METAL RESISTANCE EPISODE_4
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