40FEETX1台のコンテナハウス shop

honestbeeという、東京では結構幅を利かせている「UBER」のような業態の企業の、ニセコショールームでした。

「でした」というのは、ニセコ展開はもうやめたらしく、
社長がスキー好きでニセコにもと思ったらしいが、人の問題や季節の問題もあってやめたらしい。

でもここで掲載している訳がある。

それは「本拠地のシンガポールに持って行きたいけど可能ですか?」
はい。可能です。
という事で、結局シンガポールに設置されている。
コンテナである所以の機動性である。

当社がコンテナに取り組んでいる意味は
「世界中にロジスティクスで繋がっている」という意味が一番大きい。
世界制覇が可能な建築躯体なのだ。

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