ARTとしてのコンテナ建築

アートとしてのコンテナハウス

新たな体制でコンテナハウスの世界をリードしていきます。
「新たに広がった建築の選択肢の一つ」それが「コンテナハウス」「コンテナ建築」なのです。

一階と二階を少しひねり、2階に40feetのコンテナを載せる。
ずれた位置が2階の踊り場になり、そこに変形の階段がかかる。

なんでもないような感じもしますが、まず当社以外のコンテナ建築会社に尋ねてみてください。
きちんと確認申請を出し、完了検査も受ける物件で、どちらの会社にでも出来る事ではありません。

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コンテナハウスと別荘_そして中古市場の形成

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上プランは20FEETX1本のみの最小住宅。

 

「コンテナハウス」はなぜか(理由は解っているけれど)別荘などにうってつけだ。

1.非日常的なデザインが初めから作りやすい。

2.現場が別荘に適当な「イナカ」でも、「作ってから運べる」ので現場で工事をする項目が少ないので、現地の建築力依存度が少ない。

残念ながら当社の作品ではないがこの写真の物件など、まさにコンテナ向きだ。

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別荘にもいろいろありまして現代は「優雅な別荘生活」というよりも、
「多様な生活観のひとつのあり方。」のような事の方がしっくり来るけど、それもこちらが設定するものではないので自由な話なのですが、そのような事の方が増えているのではないでしょうか。
都心で賃貸で過ごし、週末は自分の好きなように好きなタイプの家で・・・。
ウィークデイは会社の仕事をやっているけど、ウィークエンド起業してます。みたいな事と同じ事かも知れません。

そんな要求には本当に答えられる世界の「コンテナハウス」。
生活方針が変わったら、そこはそこで「コンテナハウス」は移設が可能なので「中古市場に売りに出す」などが可能だ。土地に定着している訳ではないから(基礎はあり、緊結はされているけど解き放つ事が可能です)、売却も可能という事になる。告知は当サイトか当社のHPなどで告知すればコンテナハウスファンが見てるからさっさと売却出来るでしょう。

そうなってくると、別に「別荘」ばかりではなく、一般の住宅や店舗だって同じ理屈で建築の中古市場が形成可能だ。
いろいろと世界が広がって行くぞ「コンテナハウス」。
ここで掲載している最小限ユニットだけではなく「複数の組み合わせ建築でも移設は可能なので、同じように中古市場の形成は可能という事になります。

コンテナの別荘建築の特集カテゴリーも作りました。合わせてお読みください。

http://archimetal.jp/category/%e3%82%b3%e3%83%b3%e3%83%86%e3%83%8a%e3%81%ae%e5%88%a5%e8%8d%98%e5%bb%ba%e7%af%89/

ロバートクロネンバーグとコンテナハウス

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コンテナハウスの原型は実はピータークックが描いた「プラグインシティー」に見受けられる。アーキグラムとその仲間でもある、上のドローイングを描いたロバートクロネンバーグに至っては、コンテナハウスをメガストラクチャに挿入してメガロポリスを作るコンセプトを出している。これらが1960年代の話だ。日本では黒川紀章達がメタボリズムを世界に提唱している頃だ。

絵として記憶に深いのはこのロバートクロネンバーグの「動く家(Movable House)」である。やはりメガストラクチャーに対して「消耗品としてのユニット」がはめ込まれていく。ユニットはもう建築ではないのかも知れない。工業製品だ。彼らが考える建築はこのメガストラクチャーと、その思想に他ならない。

 

3.11以降、建築家たちは何をしているんだろう。もっと国や指導者に対して影響を持つ建築家が率先して国を牽引していくべきだろう。大きなコンセプトをきっちりと根付かせなければ、地域の建築家など、どう動いていけばいいのか(思う事はきっちりあっても)影響力というか、実施権は何もないのだから取りまとめていく事は出来ない。国の組織としての設計力は「国土交通省」にはない。デザインをする機関ではないのだから当たり前だ。規範を作っていく事には長けているだろうが事態が事態なので困惑し手詰まり状態だ。

なぜかそういう震災後の対応を見ていると「アーキグラム」の活動の事を思い出した。このような思想家としての建築家たちが動き出さないと道しるべをかざす事が出来ないのかも知れない。残念ながらわたくしどもも力不足だが、とりあえず出来る事はお手伝いしている。

 

 

 

 

「コンテナ」は空を飛ぶのか。高知に舞い降りたガンシップ

ガンシップが暗喩となっているこのショップ。
40FEET3台が中間のコンテナだけが少しずらしてキャンティレバーになっている。
いかにも「舞い降りた感」を表現している。

高知と言わずリアルバトルゲームの世界ではかなりのエリアまで有名店である。
サバイバルのノウハウはバトルゲームだけではなく「災害時」などにも役に立つ生活の中でも役立つ知識になる。

 

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この最新作は「GUN_SHIP」がテーマだ。

架台はこの飛行体のバース(Berth)だ。
反重力エンジンを積んだこの飛行体は最新鋭GUNSHIPでありながら、
この小さなバースから飛び立ち、超音速で飛行し、邀撃機の攻撃すらかわし、
撃ち落とす強烈なレーザー砲を頭部に実装している。

この船の中には、シューティングの腕を磨くための「シューティングレーン」も作られている。

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コクピットはチタン製のシャッターがついていて目視がヤバい地域ではシャッターを閉じ計器飛行で飛ぶが、そんな事は今時当たり前、ディスプレーに地表の様子は映し出され自船の状況はリアルタイムにデータ化される。

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壁についている小さな反重力エンジンは船のヨーイングを完全に防ぐためのスタビライザーエンジンだ。
このエンジンは当然コンピュータ制御されながら船を静止状態にする事すら出来る。

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Captain_Takeuchiはキャンティレバーになっている操縦室に鎮座し太平洋と日本の民の安全を見守っている。

とまあ、そんなストーリーだ。
実は「エアガン」のショップだ。

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モデルとなったガンシップ。

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とけあって繋がるフルペネ溶接による剛接合とコンテナハウス

なんちゃってコンテナハウスを作っている会社の方々は知らないだろうが、トップランナーたちは「改造コンテナハウス」の方々がおおよそ知らない世界を突っ走っている。

鉄骨の世界を甘く見てはいけない。当然やるべき世界のことも知らず「いまそこにある危機」のことを以前書いたが、未だに知識もないまま、漠然と改造コンテナハウスを作り続ける方々の勇気に悲哀すら覚える今日この頃だ(爆)。

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なんだか、随分「コンテナハウス」を扱う会社が増えてきて、そのこと自体はそう悪いことではないと思っていたが、「安くできるでー」「中国で作るからやー」と、わたくしどもも中国や韓国で作っているが、安いがイチバンの掛け声で、建築基準法も何もかも無視しながら作るおおかたの方々は、本当に邪魔くさい(爆)。

長年草分け的にこの世界でモノを開発していると、随分と最初の頃より遠くに来たものだと思う。「モノ作り日本」の名にかけて、海外生産しようと粗悪品は作らない。ジャパンクオリティーを守る姿勢を崩したらあんた、ただのブローカーやで。いままでいくつもの会社が業務提携を申し入れて来た。それは「ビジネスチャンス」や「ビジネスチャネル」を広げるためだけに我々のノウハウを取り込みたいのだ。当社も設計事務所だが、設計事務所の方々もよくアプローチされる。技術力があるのなら自分でお作りなさいませ。

この文章のタイトルの意味すら解らない建築屋や工場にコンテナハウスを作らせてはいけない。建築物は普通に安全に正しい技術を使い、建築基準法を守りながら作らねばならない。

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Garage house project

ガレージハウスを造りたいと言われたら「めっちゃマッチングいいやん」と思う。

このガレージハウスの施主はまだ若く30代、車もバイクも好きだ。三菱の軍用ジープとMINIを持つ。バイクも二台所有し、ガレージを充分な大きさで作りたいと考えていた。しかも公的融資のフラット35を使いたいという。公的融資もちゃんとした建築物なので使えるのでいいのですが、フラット35は設計基準がオーバースペックだと私どもは考えています。少々コストが上がってしまいますが、守らねばならないので、きちんと守ります。その分結局クライアントに負担がいくのでそこまで必要だろうかと思う点がいくつかあります。

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コンテナの間に出来たガレージ

車好きの方にはガレージも居間のようなものです。
ダイニングや寝室からガレージがガラス越しに見えます。

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今回のコンテナでは1Fに20FEETを3台間を空けて配し、その間の上に20FEETを向きを変えて4台載せその空間をガレージにするというまたまた初めての事をやってみました。その為に1階に配するコンテナは横向きになったコンテナとジョイントする為に8本柱になっています。

 

この建築の場合の難点は、本来コンテナは基礎上部でラーメンが成り立っているので「基礎」には地中梁というものを入れずにフラットスラブで施工して行きます(これも当社が考えた事でまねしないでください)が、ガレージ部分はコンテナがなく上で連結されている格好になるので、この場合は「地中梁」を施工しています。

ガレージハウスという「オトコの城」的存在は世のオトコどもは持ちたい空間かも知れません。実際そのような雑誌もいくつか発行されていますし一つの憧れる世界でありましょう。その時に「コンテナ無機質な鉄の質感」やごついデティールが、求める空間の方向性と合っている。つまりマッチングがいいという事になります。

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最新作_パンケーキカフェ(移設可能バージョン)

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このカフェのオーナーは日本のみならず世界にその診療所を広げる「医療法人」がその母体となる法人だ。主要な土地を押さえては巨大な歯科診療所を開設して行く事で地域医療にも貢献しながら事業的にも成功を収めている。

多角的な戦略の中でスタッフが出した事業企画を会社が認めればその事業を提案者にまとめさせる。その一つの事業として「カフェ事業」が選ばれた。設置される場所は仙台の医療法人が所有する土地の一角だ。なんと6000㎡もある。まだ診療所のビルは建っていない。それが建つまでの5年程をここでこのカフェを営業する。診療所が建つ時にはこのカフェは「八王子」に移設予定だ。

それゆえ「移設可能バージョン」としてデザインされている。

 

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両サイドに20FEETコンテナの箱が配置され、その二つを在来工法で梁で繋ぎ、側面に建具を入れてこの空間も客席空間とした。それによってコンテナ2台で4.5台分の空間を創り出した。

また、キッチンは一つのコンテナに完全に集約し「移動可能な厨房」となり、給排水設備もここだけに集約されている。 なので、客席や他所には「電気設備の配線のみ」として計画され、「移動」の事も考えられているが「集約された事によるコストメリット」が出ている。

 

 

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カフェ事業というのは非常にコスト的に難しい事業だが、ビル内開業と同じ程度の投資で「戸建てのしかも移設可能な建築が出来る」というのは、立地環境も時の流れの中で変わって行く都市の中で「再挑戦」も出来る事を意味する。

「撤退」=「解体」だった今までの常識はここで変化する事となった。この移設可能な箱は、経営者にとっても心強い存在である。

その他のコンテナハウス カフェ

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コンテナカフェに関して特集を組みました。こちらも合わせてご覧ください。

 コンテナハウスのカフェ(WEB開業コーチング100のつばさ)

コンテナハウス カフェ 費用

 

別荘建築としてのコンテナ

コンテナは海を越えてやってくる
生産地は中国だったり、韓国だったりその特性に合った工場を使う。

「別荘」という概念も時代とともに意味合いに広がりが出て裏に張り付くシニフィエが変わってくる。かつて多くは「避暑」という概念の元に「別荘」は成り立っていた部分が大きい。つまり、夏の都会を離れて高原で暑い時期は避難する場所=「長期間仕事を離れる事が出来る立場にあり、その建物を避暑が可能な軽井沢や蓼科などの場所に持つ事が出来る経済力の象徴」でもあった。「別荘に家族と出かける」というコトバはかつては、経済的ステータスを象徴するコトバだ。今でもそういう別荘は存在するが、使い方としては今やもっと広がりを持ってきた。

「永住出来る別荘地」=基本的にはリタイア年齢で、仕事をしていた都会などにマンションなどを所有し、リタイアしてからはその使用頻度が逆転し「別荘に実際に住み」時々「街に帰る」というパターンだ。この場合それなりの年齢だし、客をたくさん呼ぼうという訳でもないので「老夫婦2人で負担なく暮らせるサイズ」がちょうどいい。そんな選択肢も出てきた。家に多大な投資をするよりももっと色々と趣味を楽しみながら「住む場所や住み方にはそうこだわらない」住宅ローン支払いで何も楽しい事が出来ない。なんて生活はごめんだ。そんなライフスタイルの選択肢の一つになり得るかもしれない。

年を重ねてからは「寒い所は体に堪える」という事で南の島に移住というパターンもある。実は南の島は廻りが海なので真夏でも33°Cを超える事はあまりない。日差しを直接浴びると強烈だが気温は上がらないのだ。事実夏の気温は沖縄より東京のほうが暑い。「避暑」というコトバが生まれた昭和初期は「エアコン」なんてない時代。とりあえず涼しく過ごす事はエアコンさえあれば出来るご時世だ。冬の厳しい環境から離れたほうが高齢者は確かに楽だろう。

そんな南の島にでも、山奥の人里離れた場所にでも、望むなら北の大地にでも、極寒の極地にでも「コンテナ建築」は持って行く事が出来ます。田舎や島では建築業者すら見当たりません。「持って行く事が出来る」世界規模のロジスティクスシステムをベースに計画された当社のコンテナハウスは、中古コンテナを改造したのではなく、「コンテナのロジスティクスを利用しようと計画された新たな建築システム」なのです。

「コンテナの別荘建築」も合わせてお読みください。
特集カテゴリーを作りました。

コンテナの別荘建築

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カフェとコンテナハウス

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20FEET_containerを2台使った仙台市のコンテナカフェ。当社の仕事には「コンテナ」そのものが主題になっている建築も多いが、このカフェの主題は「ハワイ_リゾート的癒し空間と気の利いたコーヒーと軽食」。料理に長けた3人が中心となって作っているので食事系もカフェといいながら手を抜かない。しかも先端系を出している。コーヒーはハワイのコナコーヒーをいただく事が出来る。

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写真を見てわかるようにコンテナは両サイドの20FEETの2台だけだ。2台の間にH鋼材の梁を渡し、2.5台分の空間を作り出しているので総面積はコンテナにして4.5台分の面積を作り出す「ブリッジ工法」だ。同じ空間面積を全てコンテナで作り出すよりコストパフォーマンスも高い。

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私どもの目的は顧客のご希望を叶える事にあるので、出来るだけご要望に添うように、この物件では「メニュー開発」のお手伝いも行いました。

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ハワイに多く咲く「プルメリア」の花がロゴマークにも採用されているカフェなので、ガラス入れられた模様も「プルメリア」だ。カラフルな色のチェアがカジュアル感と南の国の雰囲気を醸し出しています。

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小物もきちんとコンセプトに沿って収集され小粋に演出されています。

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このカフェはやがてこの設置環境が変わり、この事業主の将来的希望もあって「移設」が可能な建物として設計されていますので、やがて八王子に移設の予定があります。
建築物と一緒に「引っ越し」する日が想定されているとは思えない外観です。

その他のコンテナカフェ写真

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コンテナハウスのカフェ特集を作りました。合わせてご覧ください。

1.コンテナハウスのカフェ(WEB開業コーチング100のつばさ)

2.コンテナハウス カフェ 費用

可能性のコンテナハウス HIROO BOX PARK

広尾という場所にあり、その地域のネームバリューからテナントとして入りたいという方もたくさんいらっしゃるのだが、
個人的感想として言えば、あまりにも間口が狭く「商業用途」としては「アピール度に欠ける」気がする。

つまり「たまたま立地」としてはアピール度にかけるので
「わざわざ立地系」の業種の方がマッチングが良いだろうと思う。

自分がオーナーなら
おしゃれな高感度型のコワーキングスペースなどに利用したいと思う。

いやほんとに気づかずに通り過ぎる(爆)
逆の発想をすれば「そんな場所にも建てられる」という意味では
コンテナハウスならではである。

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駐車場にすら ならない 都心の土地がありました。

ビルでも建てたい場所ですが、RCの5階建でも建てようとすれば
柱と階段とエレベーターの建物(爆)になり、室空間は何坪も作れません。
おまけに建設費を計算すると×億円になります。
じゃ一部屋あたりの建設コストはどうなりますか。
そんな場所へのソリューションがこれです。

素敵なロージュースですでに名を馳せている「SKY_HIGH」さんが表の1店舗目
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広尾の方々が欲しかった可愛いマルシェ。無農薬野菜、サラダなど。

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「ハワイアンスパムおにぎり」がコンセプトの素敵なおにぎり屋さん。
なるほどー。というおにぎりがいろいろ販売しています。

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高級ジャンク(爆)ソバヤキと奥はオイスター・バー シャンパンと一緒にどうぞ

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