連棟型パッケージディール企画_archimetal.jpの今後のビジネス系主戦力

コンテナハウス_20年の研究の現段階の「着地点」=パッケージディール

デザイン的にも構造体に変化を持たせ、「建築」としての「ビジュアルコード」も整えられているのはarchimetal.jpのアイデンティティーだ。

で、それは当たり前だとして、次に「パッケージディール」。
コンテナを「ハイブリッド工法」で繋ぎながら床面積を増床し、そのハイブリッド用のパーツを「コンテナ自体に入れて運ぶ」事で「輸送費を下げ」、システマティックに「建て方が出来る」ように、すでに「間配り」もされている。つまり、建て方時の段取りもされた梱包がされているという事だ。

それによってもたらされるものは
1.現場での段取りの良さ=施工時間短縮
2.間違いのない施工手順=後戻りのない効率性
3.システマティックに作られたパーツの精度の良さ
向かう所は結局一つの収斂場所=「製品精度の高さ」&「コストダウン」だ。

パッケージディールこそ「工業化手法によってもたらされる、一つの幸せのカタチ」である。というところまで、頭の中だけでなく、ロジスティックも含めて、実際に辿り着いたとさ。

仕事はteleworkでね。
パースは「中国工場=GEKEA」
集合体02

 

繋がりを示すパースで「完成形」ではありません。「繋ぎ部分」がデッキになります。
集合003

集合002

集合

shukuhakushisetsu20FEETX1