新たな体制でコンテナハウスの世界をリードしていきます。 「新たに広がった建築の選択肢の一つ」それが「コンテナハウス」「コンテナ建築」なのです。 最もアイデアと実績・ノウハウに満ちたWEB_SITE

観光案内所(キルン・アリタ)とコンテナハウス

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佐賀県有田町の有田駅前に建設された「有田の観光案内施設」(KILN ARITA キルンアリタ)。

斜めのコンテナは、「登り窯」の暗喩。その色は炎を表し、両サイドのコンテナは「窯の色」を表している。

 

有田(ARITA)をもっと(+)知ってもらう「駅前交差点」。進化・深化・真価 の+。

進化するってどういうことだろう。 先人たちの歴史をひもとき、自分自身のアイデアを磨き、絶え間ぬ努力の中で 気づきが生まれ、想いは深化していく。

複層的な社会の中では、少し迷う道だ って、間違いを恐れずに右に行き、左に行き進む事で、漸近線的な着地点として 先は見えて来る。

その場所もあるいは一つの正しい着地点かも知れない。

建築物はある意味空間を内包する物理的実態でしかないがその空間構成によって 色々な人生や挑戦の真価を確認できる交差点+になれる場所(建築)となる。

進化・深化・真価を応援できる空間を目指してデザインされた登り窯の建築。

1.有田をもっと知ってもらう 観光案内・観光ツアー 有田の事をもっと知ってもらう事によって ARITA fanを増やす。 有田検定・有田さんぽ 歴史の事実の向こうに現在の真実が存在する。

2.有田を肌で感じながら走る (レンタサイクル) 少しのんびり、ヒューマンスピードで有田を体感。 健康にも寄与できるけれど、 ちょっと坂が多いから「電動アシスト」自転車揃えよう

3.有田を想うひととき (アートカフェ空間) こんな陶器が使いたい。 これもいいよね。 そんな生活シーンを考えた陶器のセレクトで 美味しいお茶とスィーツ。

4.有田を自由に走る (レンタカー窓口) 広い範囲で活動的に動きたい方々に レンタカーの窓口を設置。 駅そばだから遠くから訪れた方々も 便利に使ってもっと有田を知っていただく。

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