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フツーから超過激まで、コンテナハウス。

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表現の自由はどの場で行おうとそれも自由だ。
住宅は基本の機能は「安全に明日の英気を養う場所」と考えるのはわりと普通であろうから、そう考えた場合、出来るだけフツーのデザインでいいのだろう。

ただ人生はそれぞれの人間の特有のものなので、様々な多様な生き方がある。それゆえ、非日常的な空間を好まれる方も存在し、その事は別にその方の人生なのでとやかく言う筋合いではないし、逆にそのような方が廻りの方にいい影響を与える事もある。

わたくしども建築家は言うなれば「オトコ芸者」(爆)のようなもので、お座敷がかかれば飛んで行ってクライアントのご要望を満たす為にプロフェッションを発揮するのが仕事である(爆)。そのとき反社会的な事を望まれれば、それはお断りしなくてはならないが、そうではない自由な表現の発露に関しては、お手伝いするのが我々としてもプロとして喜ばしい事である。

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なので、フツーの家から超過激なものまでコンテナハウス何でもご相談にのります。ただ一般的に言って、フツーからはなれれば離れる程コスト的にはアップして行く事が多いのは否めないという感じです。
写真の家は、建築には一般程度のコストですが、調度品に関してはご自分のセレクトによるものなので、価格は存じ上げません。しかしながら世界中からコレクションされていた事実は存じ上げていますので、相当熱心に探さねば、それもある一定のキーワードで各階揃えていらっしゃるので、モノのカタチとその性質を見抜くチカラに長けたクライアントであることは事実です。

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